Phenix Asia



会社概要

商 号 株式会社フェニックスアジア   英文名:Phenix Asia Ltd.,
資本金 8,200 万円(平成18年6月現在)
本 社 〒160-0004
東京都新宿区四谷3-1-5 ロリエ四谷ビル3F(セブンシーズ本店事務所内)
TEL 03-5971-8838、FAX 03-5971-8837
事業内容 環境対応型リサイクル複合材の輸入・販売
各種家具の製造・販売・据付工事
室内環境に関するコンサルティング
沿 革

約10年前に、米国で発明された新聞古紙を大豆タンパクで固める技術により、ミネソタ州のフェニックス社で製造された「エンバイロン」の環境に対する優れた特性に前社長の中筋勉が着目、アジアでの輸入販売権を取得しました。

以後、さまざまな紆余曲折を乗り越え、2002年8月にシックハウスやシックスクールの問題に対するリサイクル複合材の将来性に期待して、中筋はじめ国内各地の有志の方々の出資により、輸入販売権を継承して当社が設立されました。

更に、2004年6月には保険業務のコンサルタントを本業とするセブンシーズグループから資金と人材を得て、大手家具メーカーや大手流通企業の協力をバックに、原板の販売だけでなく、家具や内装材の環境提案型受注販売も開始いたしました。

2005年4月に、シックスクール対策の安全な学校家具材として東京都教育庁から認定されました。カウンター・テーブル天板など内装材の加工品も好評を頂いております。

役 員
代表取締役 森  正章
取締役営業部長 佐藤 省二
取締役(非常勤) 矢作  望〔セブンシーズグループ代表〕
取締役(非常勤) 横山  操(株)丸愛ファニチャー取締役会長〕
監査役 高谷 泰介〔セブンシーズコンサルタンツ代表取締役会長〕
顧 問
技術顧問 成澤 郁夫〔山形大学前学長、名誉教授〕
顧 問 中筋  勉(前社長)
主な仕入先 エンバイロン社(2004年4月にフェニックス社の事業を継承~U.S.A)
ダウ・ケミカル日本(株)
主な販売先 イトーキ株式会社、大日本商事株式会社、株式会社ダルトン、
株式会社丸愛ファニチャー、プランナーズジャパン株式会社、
株式会社相信、広松木工株式会社、株式会社テクニハウス、
学校器材関連・内装工事関連企業、
官公庁、公共団体
販売代理店 株式会社 那須高原山房 TEL:0463-93-6881 FAX:0463-93-6881